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beyonyoの旅日記

beyonyo.exblog.jp

出歩くのが大好きなbeyonyoの写真の記録

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             奈良漬け頂戴 大仏殿付近にて  17,7,9

土産物店に興味を持つ鹿、鹿と奈良漬け古都奈良の風景に出会い今回の散策の中で一番印象に残った。



愛采ランド道の駅に買い物。
メダカ稚魚、オレンジ21、白58、(白♂4と楊貴妃♀5)112確定。
園芸、嵯峨菊とサルビアの剪定。
2,533歩


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# by beyonyo | 2017-07-21 07:31 | 歴史散策 | Comments(1)


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           興福寺・東金堂  17,7,9

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           仏像特別公開中だったので拝観する。

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          写真撮影、スケッチ禁止で拝観券を写す

和銅3年(710)に飛鳥から現地に移築造営されて以来、焼失と再建を繰り返しながら1300年もの歴史を刻んでいます。
現在は享保2年(1717)の大火で焼失した中金堂の再建事業を進めています。

東金堂は、神亀3年(726)聖武天皇の発願で造営されました。現在の堂宇は五度の焼失と再建を経て、応永22年(1415)に再建されたものです。
銅造薬師如来坐像を本尊とする内陣は、18躯の国宝と3躯の重要文化財の仏像で構成されいます。
これらの名宝の仏教文化の真善美に静かに心をお寄せください。
                    (拝観券を写す)


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東金堂より南円堂と中金堂平成再建工事中(平成30年落慶予定)を望む

金堂内陣に入ると浄土の別世界、日常の雑念を忘れた一時を過ごすことが出来た。




メダカ稚魚の整理、楊貴妃245、青108確定。
ナフコに浮草を買いに行く。
19:00過ぎ大阪府に竜巻注意報発令中、Tさんが自転車で来客。
雨を止むのを待って2時間雑談。
3,826歩







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# by beyonyo | 2017-07-20 07:46 | 歴史散策 | Comments(0)
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                願昭寺・目白不動尊  17,6,14pm18:32

梅雨晴れの夕方二階に上がると普段と違う景色を見た、かなり遠い距離であるのにいつもと違う距離にあるように感じた。



今日もメダカの世話に明け暮れる一日になった。
午後から大宇陀散策を予定したが、天気が悪く中止。

産卵を終えた親メダカの整理、新しくケースと飾り鉢を設置と稚魚の仕分けをする。
Hさん夫婦来客。
                   4,579歩


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# by beyonyo | 2017-07-19 05:28 | Comments(0)
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                 カサブランカ  17,7,18




メダカの整理。
昨夜21:00から18日20:00ごろまでメンテナンスでエキサイトブログができない状態が続いて、21:00やっと更新ができた。
、Sさん来客。Sさんに雑衣場に扇風機を設置をしてもらう。
        5,475歩


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# by beyonyo | 2017-07-18 21:16 | 花と盆景 | Comments(0)
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                              二月堂  17・7・9



大阪城東区のクレオ大阪東会場に萌結のピアノ発表会に8:30出発、18:00過ぎ帰宅。
                          5,658歩


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# by beyonyo | 2017-07-17 04:56 | 歴史散策 | Comments(0)
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                 大仏様の手(レプリカ実物大) 東大寺ミュージアム 17,7,9

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4月から始まった今年のメダカ卵採取の終日を迎え、11,045個を取って終わった。
内7、100をSさんに進呈、大事に飼育され種類別の容器の棚は趣味の域を超えている。
互いに小さい命の尊さを学んでいるような毎日である。
現在はまだ卵や稚魚であるが成長してから大変である、今から来年の里帰りの話がしばしば出るが、「里帰り禁止令」を出してガードしている。

卵の採取の終わった親メダカの仕分けと掃除をするが3匹の親から1,540の卵を産んだオレンジには子孫を残す生命力に感動するものがあった。
昨年は8月末まで採取したが遅くなるほど成長も悪く、昨年の経験を生かし昨日を最後の日に決定した。

園芸、白アジサイ(アナベル)の剪定植え替え。
Sさん来客
          4,420歩


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# by beyonyo | 2017-07-16 06:52 | 歴史散策 | Comments(0)
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                             東大寺鏡池  17,7,9



橋本「やっちょん」に買い物、11:00皮膚科受診、午後昨日の続きの簾の台を完成。
                            4,916歩
                         


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# by beyonyo | 2017-07-15 05:42 | 歴史散策 | Comments(0)
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                 三重塔 17,7,9

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                       国宝 三重塔
                   康治二年(1143)崇徳天皇の中宮皇嘉門院の願建
                   治承の乱にて焼失して鎌倉時代に再建




北円堂とともに興福寺最古の建築物で国宝
奈良といえば興福寺の五重塔、観光的にも有名だが、今回裏道散策で初めて知った。



朝のゴミだし前に町会の草取り、メダカの置き場に日差しが入るので日よけの簾の台を造る時間が足りないので二日にわたる。
T,,(コストコの帰り)Sさん来客。
                 4,815歩


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# by beyonyo | 2017-07-14 04:55 | 歴史散策 | Comments(0)
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              興福寺・北円堂への道  17,7,9

JR奈良駅から三条通り商店街を通り、裏道に入ったら一辺静寂な奈良の都に変身、南円堂の前の道は観光客の人で賑わうが、人気がない別世界を独り占めの贅沢を味わった。

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                                 北円堂



メダカの卵を採取、稚魚の青メダカの整理、
園芸、花が終わったペチニアの土の整理。
メダカ餌、ポンプなど購入。
Sさん来客。
        3,064歩


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# by beyonyo | 2017-07-13 07:41 | 歴史散策 | Comments(0)
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岩浅広川今昔  17,6,28

湯浅熊野街道にこの付近の昔の写真が三枚掲示されていた。
せっかくの歴史の出会いに収得する。

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毎年広川に産卵のために逆上してくるシロウオを四手網ですくい上げこの地の名物料理として、踊り食い、澄まし汁、炊き込みご飯、天ぷら、などにしてお客様に味わっていただきますのがこの地の春の風物詩です。
3月初旬から4月にかけてこの広川には沢山の四手網が両対岸に並びシロウオを取る様子が昭和の30年代まで続きましたが年々少なくなってゆくシロウオの逆上復活に願いをかけて広川の清掃や、環境を良くするために取り組みを行なっています。
(説明文を写す)


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明治時代の湯浅の町並みと湯浅湾を東方面から描いた屏風絵、通りには荷物を乗せた大八車が行き通い、港には多くの船が寄港する活気あふれた町の様子が描かれている。
昭和2年国鉄が開通するまでは船による運搬が主流であり毎日定期船が行き通い近郊の方々がこの湯浅から船に乗って各地にでむいた。

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広屋旅館
風光明媚なこの地の入江湾にあって多くの旅人がこの旅館で泊まり、江戸の頃には商売をはじめ隆盛を極めた。
旅館の離れは時々この地の商人菊池海荘が各地から詩人を集め塾を開いたところで有名である。

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現在の湯浅港は水門が出来昔とはずいぶん違った景色だった。

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三枚の写真と出会い湯浅の今昔を偲ぶ小さな旅の散策になった。



大阪は今年最高の暑さ猛暑日34℃の中、ブロック塀の下の隙間をコンクリーする。
車の6っか月点検に行く。
天野山・金剛寺の修復工事が終わったように思うので、「かわちながの百景」の本を借りに行く。
4,390歩
  



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# by beyonyo | 2017-07-12 07:50 | 歴史散策 | Comments(0)