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beyonyoの旅日記

beyonyo.exblog.jp

出歩くのが大好きなbeyonyoの写真の記録

カテゴリ:古墳( 83 )


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             仏塚古墳    斑鳩町  17,2,13

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                   聖徳太子一族の墓と言われている

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                    広い田園の中にある仏塚

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法輪寺の無料駐車場に駐車して、
冷たい風が吹くがどこかのどかな雰囲気の中を歩く感触がとてもいい。
中宮寺の墓所を通り、斑鳩の斎場墓場を抜けて知らない風景の出会いもあった。


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                   法輪寺の塔



オークワに買い物。
忘れていた7CPを思い出しながら悪戦苦闘、やっと今日の送信につながった。
                     12,757歩



by beyonyo | 2017-02-15 09:47 | 古墳 | Comments(0)
 
           年末年始の千葉の旅 ⑪

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           長岡百穴古墳  栃木県宇都宮  16,12,30 

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7世紀前半頃に造成された横穴墓群と考えられている。現在52基が確認されほぼすべての穴の中の壁面に、室町時代から江戸時代にかけて彫られたとみられる地蔵菩薩や馬頭観音像が見られる。
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    国道119号線走行中、rayが教えてくれて走行中撮った貴重な一枚になった。




園芸、全部の植木鉢に水やり不要な鉢の整理。
 午前中歩く。
           10、544歩

by beyonyo | 2017-01-17 07:21 | 古墳 | Comments(0)
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                城山古墳(奈良)  川合町  16,11,30 


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川合町にある「大塚山古墳群」の一つ、全長109mの前方後円墳、築造は5世紀末から6世紀初頭、同じ時期では奈良盆地内で最大級の前方後円墳だそうです。
水田の畔などからも、二重の周濠があった可能性があると言われている。

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園芸、菊の後始末、メダカの大水槽の掃除、服部さん宅を訪問、
   ヨガ、坂口先生来客。
                 10,887歩

by beyonyo | 2016-12-21 06:45 | 古墳 | Comments(0)
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                 島の山古墳  川西町唐院  16,12,4

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大和盆地の河川が合流する場にあり、交通の要所を押さえた場所にあることが大塚山古墳群と共通している。
又、川合大塚山古墳と島の山古墳の墳形規格が同じである点からも、この二つの古墳は関係が深いとみられる。  (ウイキペディアより引用)

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                      16,12,8撮影

                 太子の道を散策中に二度立ち寄って見た。



太子の道三度目の散策に行く、帰宅して間もなく芝、服部さんが来客、体の健康について談議。
                 6,351歩

by beyonyo | 2016-12-09 06:53 | 古墳 | Comments(0)
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          大塚山古墳  奈良川合町 16,11,30

5世紀後半がら築かれた古墳で築造時の形をかなり変えていると言われている。
中世に吉田山城主義長がこの墳丘を河合城として利用したという。
明治40年には付近で大演習が行われ、墳頂部をかなり削平して明治天皇の本部が置かれた。
現在は田圃になっているが、周囲には周濠が巡らされていた。
後円部側に幅32m、全方部で40mの周濠の後が残っているという。後円部頂上に窪みがあり、周辺に石材が散乱しているとのことだが、このため、竪穴式石室が築かれていたと推定されている。


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全長215mと大型で、同時期では奈良盆地内で最大級の古墳とされ周辺の古墳7基を含め「大塚山古墳群」として(昭和31年)国の史跡に指定された。






園芸、咲き終わりの近づいた菊の整理、フレンチラベンダーとオステオルペルマの苗を植える。
 メダカ3鉢を屋内に入れる。しばらく菊の後始末が忙しい。
            3,295歩
by beyonyo | 2016-12-06 05:29 | 古墳 | Comments(0)
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        和爾下神社鳥居  天理市櫟本  16,9,3

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                     社殿への参道

                  和爾下神社古墳


東大寺山丘陵の西麓大地に築造された前方後円墳である。
全長約120m後円部直径約70m高さ5m前方幅やく50mである。

前方部が短く端部あ両側へ撥形に開く特異な形態である。
当古墳と、東大寺山古墳、赤土山古墳、及びシャープ総合開発センター内に所在する古墳などにより東大寺山古墳群を構成している。

当古墳から東北約800mには和爾の集落があるが、この周辺一帯は、古代大和政権の一翼をになった和爾氏の本拠地と推定され、東大寺山古墳群は和爾氏の奥津城と考えられる。

内部主体や副葬品は明らかでないが、墳丘西側には石棺材があり、また昭和五十九年の防災工事に伴う調査において一基の埴輪円筒棺が検出された。これらの遺物により古墳の築造時は、四世紀末から五世紀初頭と推定されている。

                 (天理市教育委員会 説明文を写す)

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                    和爾下神社社殿


和爾下神社古墳の上に祀られた神社で櫟本の地方にいた豪族の氏神であったが今は櫟本鎮守の神社である。

古墳の上に神社がある珍しい古墳いつか訪れて観たかった事が実現できた。
東大寺山古墳、赤土山古墳も次回行ってみたくなる。
現場は、西名阪国道天理インターを降りたところにある。



園芸、オキザリス球根(お亀石)を植える。菊「辻の柳」の手入れ。
植木手入れ用の回転台を作る。花菱にテレビの回転板を頂き利用する。
                   2,807歩

by beyonyo | 2016-09-06 05:50 | 古墳 | Comments(0)
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           西乗鞍古墳  天理市  16,9,3

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西乗鞍古墳は、東方より延びる丘陵の先端部に築かれた大型古墳。
東方にある東乗鞍古墳や、西北方の小墓古墳などとともに杣之内古墳群を形成している。
当古墳の墳丘は、前方部を南に向けた前方後円墳で全長約118m後円部径約66m高さ約16mを測ります。
後円部が高く、前方部側縁のラインが強く開いた墳形特徴から後期古墳であることが知られ埋葬施設は横穴式石室であると想定されている。
6世紀前半頃の築造時期が推定される。
            (2009年3月  天理教育委員会  説明板より抜粋)

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                  説明板の航空写真

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                  当地より望む二上山


久しぶりに飲んだ皮膚科の薬で良く寝られ11時に起きて橿原アルルのへ映画「後妻業の女」を観に行くが、全駐車場満車で離れた臨時駐車場に案内されるので中止、急遽、京奈和道で橋本やっちょん広場に買い物に行く。
帰宅して5時まで寝る。
                1、222歩






by beyonyo | 2016-09-05 07:58 | 古墳 | Comments(0)
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        西馬塚古墳  羽曳野白鳥6丁目  16,1,25


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古墳時代中期(1500年前)に造られた前方後円墳に葬られるような権力者に従った有力な人物を埋葬したと推定される。

              古市古墳群に属する応神天皇陵の陪塚

              (古市古墳群127墳ある中の一つ)


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         ★園芸、鶯もみじ、ヒイラギ2鉢を植え替え。
                      芝さん、服部さん来客、
                        5,595歩





by beyonyo | 2016-03-20 06:10 | 古墳 | Comments(0)
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        堂ノ山古墳  錦織公園  16,2,25


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同一墳丘内に石室を2基持つ古墳は我が国ばかりではなく朝鮮半島でも数少ない。

出土物には棺を飾った金具や棺材をつないだ鉄釘など、方形座金の金具は初めての事。

小規模ながら単独で立地する終末期古墳(1300年)の特徴を持ち、朝鮮半島の影響を受けたもの。

古墳の被葬者はこの地に居住していた朝鮮半島からの渡来人集団の首長と考えられる。

                 (説明板より抜粋)


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                 古墳より見下ろす梅林


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               同じ高さの谷違いの梅林



      ★定期検診異常ナシ。次回4月22日
                10、075歩








by beyonyo | 2016-02-27 07:19 | 古墳 | Comments(0)


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五色塚古墳  神戸垂水  15,11,6


淡路島を望む台地の上に築かれた前方後円墳。
全長は194mで、兵庫県で一番大きい古墳。
4世紀の終わり頃、この古墳に葬られた人は、明石海峡とその周辺を支配した豪族だと考えられる。



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前方墳



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後円墳


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後円墳の葺石


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明石海峡 後円墳最上段より


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須磨一の谷の八伏山を望む(後円墳最上段より)


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隣にある小壺古墳


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説明版の写真


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五色塚前方墳より明石海峡を望む


明石~須磨の間淡路島に一番近い地点に造られた古墳、明石大橋も舞妓と結ぶ地点、国道2号線と山陽電鉄東海道神戸線が走る海に迫った古墳。

過去何度となく明石方面にR2号線を通りながら昨年古墳の存在に花菱が気づき今回の散策になった。




五色塚古墳の写真整理、メダカのケースの水を替え掃除する。
3,429歩










by beyonyo | 2015-11-10 07:48 | 古墳 | Comments(0)