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beyonyoの旅日記

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出歩くのが大好きなbeyonyoの写真の記録

カテゴリ:乗鞍岳( 6 )

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             「円光寺山門」 飛騨古川 10,7,11
本光寺・真宗寺・円光寺・古川の三ヶ寺の一つ、浄土真宗西本願寺派の寺でこの門は増島城の城門を移築したといわれている。
三寺まいりは毎年(1月15日)親鸞聖人のご遺徳を偲び、円光寺、真宗寺,、本光寺の三つの寺を参拝する伝統行事です。
目抜き通りには2mを超す雪像ロウソクが立ち並び、瀬戸川沿いには千本ロウソクが灯され、親しまれている。
明治,大正時代、信州の製糸工場に出稼ぎに行っていた娘たちが12月末に帰省し、着飾って三寺まいりに出歩いたことから、嫁を見立てるよい機会となり、多くの縁が結ばれたといわれています。
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白壁の酒作り蔵や瀬戸川には鯉が泳ぎ、とても情緒のある飛騨古川の街でした。
by beyonyo | 2010-07-25 04:24 | 乗鞍岳 | Comments(0)
AM8:00東横イン松本出発、今回も奥飛騨の風景を見ながら帰ることにする。
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                  大明神山1642m
松本電鉄終着駅新島々駅を過ぎR158を右にそれ田園の細道を散策しR158に戻り道の駅風穴を過ぎたあたりから鵬雲崎へ
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            紫のほたるぶくろ 風穴付近で 8:45
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       奈川渡トンネル             親子滝トンネル
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                     鵬雲崎
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                      梓湖
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                激流の梓川 沢渡橋より
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       さわんど橋                     湯郷公園
景色がよいので立ち寄ったら、ここは上高地に行くバスのターミナルで足湯もあり暫らく休憩
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周りの山々はガスで霞、大きな足湯は二人占め、外は雨でとても風情のある一時を過ごせた。
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                足湯の周りの眺め 9:20
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                 秘湯板巻温泉付近にて
今日は上高地、乗鞍は雨のため通行止め、昨日の乗鞍登頂は本当にラッキー
いたる所から滝の様な水が流れを見て秘境を後に安房トンネルを抜け飛騨古川に向う

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                 飛騨古川美術館 11:35
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                  美術館の周りの作品
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              城下町の雰囲気が残る白壁通り
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                      裏通り
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          宴                       仕込み
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        城下町らしく碁盤の目になった通りは何処も風情がある

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                    きり絵で案内
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素朴なみやげ物店で、山くらげを見て、店の人と(年配の女性)二人との山くらげ談議、なんともいえない人の良さに打ち解け、飛騨の訛りが耳にとても優しい。
山くらげは地上2メートルくらいの先に花を咲かす初めて見た。
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                 みやげ物店の前より
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   高山本線飛騨古川駅に立ち寄る、車で来ても駅は旅の情緒があるもの
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                 駅前の景色と改札口 12:36
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  急告黒板に列車運休のしらせが、観光客もなくひっそりとした飛騨古川駅
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                     飛騨古川の町
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            古川の町をあとに峠を越えて「いぶし」道の駅
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    道の駅いぶしには、飛騨匠の木材が沢山あり、産地特有の道の駅
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     今回最後の写真、東海北陸道清見インター前の案内 13:34

乗鞍岳の旅の終わりに・・・・・・                                         剣ヶ峯への登頂、奥飛騨慕情を味わった薬師のゆ本陣の宿、霧が峰のドライブ、R156号線の雨の中の秘境の風景、飛騨古川の町並みと飛騨の訛りの純粋な人との出会い、数々の思い出を残す事が出来た。
この大切な想い出は、何時までも忘れる事は無い。
留守中家を守ってくれた妹夫婦、息子夫婦に感謝し最後に今回の旅を計画招待してくれたraymamiに感謝して乗鞍岳のブログを閉じる。
                        2010,7,20
                                                                     
東海北陸道、白鳥~郡上八幡の間大雨のため通行止めR158号線を迂回してPM9:30帰宅

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                  走行距離 908キロ

                        完                                  
by beyonyo | 2010-07-20 10:54 | 乗鞍岳 | Comments(0)
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       新平湯温泉 薬師のゆ 本陣 全景 2010,7,10
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                     玄関
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                     足湯
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    荷車についているプレート牛車も昔は税金がかかったらしい
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     飛騨の情緒のある社               本陣ロビー
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         本陣ロビー                   離れの間
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                   5階から裏の眺め
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                   5階から表の眺め
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             料理献立 本陣料理長 和田邦彦
奥飛騨路を表現した料理の品々、どの器にも料理長の心行き届いた誠を戴いた。
中でも始めて口にするカタクリの旬の口取りなど、数多い料理に満足。
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                   カタクリの小鉢
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                    カタクリの花
また本陣の従業員が心行き届いた接待もまれに見る旅館で満点の☆☆☆☆☆印をつけたい。             
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温泉、(露天)料理、館内の雰囲気、朝出発の時は小雨模様になり、竜鉄也の奥飛騨慕情そのものを満喫できた。
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安房トンネルを過ぎR158号線で松本に向かい、市内でrayのB君でビーナスラインから霧ヶ峯に行く。
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                道の駅 風穴に立ち寄る
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          松本、木曽路の分岐点右折すると野麦峠に
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    カラマツソウsarubia撮影          ヨツバヒヨドリsarubia撮影
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                イブキトラノオsarubia撮影
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                ニッコウキスゲsarubia撮影
ビーナスライン、霧ヶ峯、車山、でちらほら咲きのニッコウキスゲを見ながら霧の中のドライブを楽しめた。
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                  正面が霧ケ峰mari撮影
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          車乗り換えの時カメラを忘れて手持ちぶたさmari撮影
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諏訪で昼食14:30sarubia撮影このあと松本に戻り、raymariと別れホテルに行く。
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       松本駅前の東横インビジネスホテル7,11AM8:00撮影
市内を散策の後、大河ドラマ坂本龍馬、参議院選挙開票速報を見て20:50就眠(619号室)

          帰り道につづく            
by beyonyo | 2010-07-19 09:36 | 乗鞍岳 | Comments(2)
        乗鞍岳(剣ヶ峯)3026 その3
山上で約一時間休息し下山する
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                山頂から蚕玉岳への稜線
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                     少し下って
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           帰り道は稜線まで一方通行急な勾配で危険
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                山頂がまたガスで覆われる
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              バランスをとりながら下山mari撮影
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                 左、剣ヶ峯    右、蚕玉岳
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                      又ガスの中
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             此下にスカイラインがあり桔梗ヶ原?
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              春の桔梗ヶ原 平成5、5,26撮影
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                         ?
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                   コマクサmari撮影
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                ミヤマキンポウゲmari撮影
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                     ?mari撮影
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                帰り肩の小屋から10分地点
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              花畑へのしるべ、こちらの方へ下る
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畳平が見えてきた、ここも雪渓の中を歩くストックの先(ゴム)が雪渓の中ではずれ掘り起こしたり岩に挟まって取れたりする
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                    花畑入口
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                  花畑木道mari撮影
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                    花畑全景
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                 ハクサンイチゲ群生
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               花畑入口より魔王岳を望む
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                    ray撮影
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           バスターミナルへ最後の坂道mari撮影
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       ターミナル畳平に到着14:36  所要時間5時間44分
       
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            記念バッチ(肩の小屋にて購入)
朝出発の時のガスの中の畳平と随分違う景色の中平湯温泉行きバスを待ちつつ郵便局の思いでにしたる
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当時郵便局回りをしていて、乗鞍山頂郵便局は預金取り扱いはなく記念スタンプで記録
帰りは下呂、中呂、上呂に立ち寄った、懐かしい思いで。H,5、5、26
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              ほうき平ターミナルに到着
無事下山して・・・・・・・
最初から登頂成功は必ずしも思っていなかった乗鞍 sarubiaの足が気になり肩の小屋まで何とか頑張るつもりでいた、以前畳平から見たコロナ観測所辺りを目標に考えていたが、今回下調べをしたら肩の小屋からの急勾配の道、未知の世界に少し不安もよぎった、でもraymariが後になり先になりサポートしてくれ見守ってくれて、心丈夫に山岳道を散策できた、重いリュックを背負い、それより重い二人の荷物を連れて登ってくれたraymariに感謝、感謝です。
昨年金婚式を向かえた二人が元気で登れた3000mの天空の感動は宝物の思い出の引き出しに大切にしまっておきたい・・・・・・・
       
       乗鞍の  望みが叶う  別世界   剣ヶ峯山頂にて beyonyo

            このあと 新平湯温泉へ
by beyonyo | 2010-07-18 09:48 | 乗鞍岳 | Comments(0)
      乗鞍岳(剣ヶ峯)3026m その2
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             肩の小屋裏から剣ヶ峯への入口
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     この付近はハクサンイチゲの群生、霞む建物は宇宙研究所
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                 肩の小屋から13分上
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                   肩の小屋を望む
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              先回りして余裕のある笑顔の診断
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                   キバナシャクナゲ
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                キバナシャクナゲ mari撮影
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                    イワカガミの群生
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                  左右にハイマツがある
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        左の道が肩の小屋から登ってきた道 小屋から46分
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              岩が多くなってきた mari撮影
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左上コロナ観測所、右摩利支天岳、左下宇宙研究所、肩の小屋も小さくなってきた
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           青空も見えてくる、不動岳2875m?望む
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         この辺りで体も温かくなってきたので合羽を脱ぐ
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                 身を軽くして 一休み
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稜線が見えてきたが、この山山頂でなく蚕玉岳2979m 肩の小屋から53分地点
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              蚕玉岳から剣ヶ峯山頂を望む
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             乗鞍本宮がガスで見え隠れする
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       蚕玉岳稜線から望む権現池雪渓にブルーの色が綺麗
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            蚕玉岳山頂の、mari、sarubia,ray
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                      雪渓
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              岩場の中を登る浮石があり危険
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                   乗鞍山頂小屋
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山頂小屋の前から雪渓の上を歩くrayが先導し凍結の場所を避け誘導してくれる。ここも介護が必要!
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                  山頂到着 mari撮影
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              三角地点に4人でタッチ mari撮影
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               乗鞍本宮の鳥居にて mari撮影
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                      本宮社
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                  剣ヶ峯3026m達成
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山頂での休息中の風景、ランチする人、景色を楽しむ人、狭い岩場で湧き合いあい
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mari手作りの鹿肉カツサンドイッチなどを食事中,raymariがラーメンを作る
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                 sarubia撮影
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         味玉、煮豚、白ネギ入特性サッポロラーメン
          3000m天空で味わう最高の贅沢に満喫
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                高天ヶ原?を望む
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              常念岳2857m?を望む
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   ガスで遠望が見えないのが残念、正確に方角を確認できない
以前畳平まで来たときの思い出を重ねて想像する
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   乗鞍スカイライン五合目展望駐車場より望む1991,9,29撮影
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       スカイラインと槍、穂高連峰を望む 1991,9,29撮影
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                  一瞬の晴れ間
      左の方に槍ヶ岳3180mや奥穂高3190mが見えるはず
五合目付近でも北アルプス連峰が望めたのに少し残念だが、この日の前後10日ほど雨の日が続いたが無事に登頂できたことはとても幸運であり,raymariに感謝する。
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                 乗鞍岳パンフレット
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                    散策マップ

            帰り道 その3に







       
by beyonyo | 2010-07-17 11:43 | 乗鞍岳 | Comments(0)
        乗鞍岳(剣ヶ峯)3026m その1

此の度raymariの招待で乗鞍岳に登頂 2010、7、10
まだ乗鞍スカイラインが通行規制のない、平成2年5年と2度畳平(魔王岳)に登った時コロナ観測所を見て一度行きたいと思いつつ歳を重ね、今年後期高齢者の仲間入になってしまった。
今日まで達成できなかったが、今回raymariの高齢介護付きサポートで
(剣ヶ峯3026)の頂上に行く事が出来、夢の実現に感動!!
何時までも残したい思いを記録する。
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前日PM10:00出発、東海北陸道長良川エリアで仮眠、目が覚めると上弦の月、連日雨が続いたのに天気の様子に幸先の良い旅になりそう。AM3:50
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           瓢ヶ岳サービスエリアの雲海 AM:4:35
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     奥飛騨ほうき平に到着 mari撮影 ここまで家から370キロ 7:50
ここでraymariと落ち合う
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              ほうき平バスターミナル mari撮影
ここからバスで畳平まで1000メートル登る平湯峠を越えた辺りからガスの中に入り、何も見えない、でも上に上がれば晴れていると思い込み気にならない。
畳平到着の時バスの運転手が、こちらえこいと手を振っているのが見えますとゆうくらい視界が悪い。
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               畳平ガスの中の郵便局
遠い景色は何も見えない、少し不安になる。
sarubia、beyonyoの二人旅だとここですでに一歩も動けずガスと寒さで引き返している事確実。
そこで介護が必要!
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         勇気を出して出発8:52 いきなり帰り道の雪渓
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                     鶴ヶ池
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              鶴ヶ池よりバスターミナルを望む
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             此の辺りから少しガスが薄くなってきた
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             少し登ったところから鶴ヶ池をのぞむ
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山岳では初めてみるコマクサ遊歩道の奥で咲いているので近寄れない,rayの教えがないと見逃している、
ここでも介護が必要!
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                  イワカガミ
出発してすぐに山野草と出会い嬉しい
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                  ハイマツ
厳しい気象条件の中で生きる強さに感動、盆栽の勉強になる
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此の辺りから視界が悪くなり寒さも一段ときつい、十分に着る用意をしてきたがbeyonyoはraiの合羽の上着を着る、タオルでほうかむり、sarubiaはLLのズボンをはいて、なんと奇妙な姿に(河内のおっさん、おばはん)に変身                                                             ここでも介護が必要!
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                 岩が多くなってくる
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                  同じ場所の左右
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                     雪渓
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              富士見岳(2817)を後にする
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           夏スキーを楽しむ人々 左はスカイライン
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                   スキー遠望
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                   ハイマツの実
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                  菜の花のような
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                    mari撮影
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                    白い花不詳
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                    つぼみ不詳
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                   コケモモみたい?
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           肩の小屋に到着 10:00 ここまで63分
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                  岩ひばり mari撮影
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肩の小屋の屋根の下に巣を作り、親鳥が帰ると雛が騒々しく鳴く、休憩中の一齣がイワヒバリの巣
このあと剣ヶ峯へ挑戦・・・・ その2へ
by beyonyo | 2010-07-16 11:00 | 乗鞍岳 | Comments(0)