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beyonyoの旅日記

beyonyo.exblog.jp

出歩くのが大好きなbeyonyoの写真の記録

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                         乱れ雲  和歌の浦  19,1,9



ウォーキングの後、sarubiaの眼科の目薬を代理で貰いに行く。
午後、一人で「釈栄順」の本命日でお墓参りに行き、万代スーパーで買い物。
sarubiaと一緒に夕食の手伝い、作日も家事の用事で忙しい一日になった。
留守中、田中さんが来客sarubiaが家に居りながら昨日も会えなかった。
                     10,490歩


# by beyonyo | 2019-02-22 05:41 | 雲のある風景 | Comments(0)
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                        不老橋  和歌の浦  19,2,9

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紀州藩10代藩主・徳川治宝が徳川家康をまつる東照宮の例大祭「和歌祭」の時に、徳川家や東照宮の人々が通る御成道として、嘉永4年(1851)に不老橋をかけ整備した。
橋のアーチ部分は肥後熊本の石工が作り、雲の浮彫りがある勾欄(てすり)部分は紀州湯浅の石工石屋忠兵衛が作ったという。

江戸時代のアーチ型石橋は九州地方以外では大変珍しく特に勾欄部分の彫刻が優れている。
国の名称「和歌の浦」指定されている。



ウォーキングの後、くろ麻呂の里に仏花を買いに行き、国華園にたちよる。

sarubiaが17日守口の伊藤家法要の後、料亭「柿右衛門」で目が舞い、帰宅の途中も大変だった、その日は2階にも上がれずリビングで寝ることになった。翌日耳鼻科受診したら即入院となった。

その後、安定していたが大事を取って歩行器で歩いていた。
昨日、面会時間を待って行ったら13:00過ぎ、耳鼻科から呼ばれ診察の結果、即退院と決まり予期しなかったことに戸惑った。

三日間の入院だったが、突然の入院、突然の退院に介護するのに体力が必要だったが、このところ続けているウォーキングのおかげで免疫力が充電で来ていて大変助かり良かった。

一夜明けた今朝、sarubiaの体調も良く、今だから話せることである・・・・
心の支えになって頂いた皆さんに感謝です。
                       13,302歩


 




# by beyonyo | 2019-02-21 10:36 | 歴史散策 | Comments(0)
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               おんどり石  紀三井寺  19,2,9

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乾燥がひどく昨夕植木に水をやったのに、今朝起きるとかなりの雨だった。
9:00過ぎにM皮膚科に行くが紫外線治療が終わったら11:00前になった。
雨の一日休養の日になる。
芝さん来客。
                   2,225歩



# by beyonyo | 2019-02-20 06:35 | 歴史散策 | Comments(0)
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                野鳥を狙う  19,1,30

                目線の先には雑木に止まったムク鳥を狙う。



服部さん来客、一緒にウォーキング、sarubiaを耳鼻科に送る。
留守中、田中さん来客、夜芝さん来客。
園芸、すべての植木鉢が乾燥、水をやる。
                     10,060歩


# by beyonyo | 2019-02-19 01:03 | のらちゃん | Comments(0)
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                     ヤドリ木  三井寺 19,2,9

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守口市の伊藤家の四十九日法要に行く。
守口文化会館で法要が終わり、京街道を通り料亭柿右衛門で仕上げの御膳を頂く。
京街道は戦国時代、秀吉が伏見大坂を行き来したであろう細い道だった。

服部さん来客ウォーキングを一緒に誘われたが、年忌で昨日は歩けなかった。
                       2,399歩




# by beyonyo | 2019-02-18 07:49 | 花と盆景 | Comments(0)
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              大和郡山城・盆梅展  19,2,15

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                       大手門

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                     大和郡山城櫓の中が展示場。

長い年月猛暑や風雪に耐えた見事な盆梅約120鉢、早春の梅の香りと息吹を頂いた盆梅展だった。



病院から紹介されたM皮膚科に紫外線を当てに行く。
全裸になり前向き一分三十秒、後ろ向き一分三十秒、サングラスをかけ紫外線を浴びる。
一週間に2度を一か月して結果を見ることになった。
午後、ウォーキング。
                            7,103歩





# by beyonyo | 2019-02-17 05:55 | 花と盆景 | Comments(0)
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               アオサギ  住吉公園  19,1、29

あさ服部さんとウォーキングの後、皮膚科受診、痒みが続き進歩がなく皮膚科の先生から紫外線療法を進められ、近大病院かM皮膚科か設備のあるところを紹介されMクリニックに行く事になり、過去の治療状態を引き出し紹介状を頂く。
明日一番に行ってみるころになった。次回の予約を3月8日まで紫外線療法をすることになった。

sarubiaは25年ぶりに編み物の先生と再会に行き、午後、服部さんご夫婦と三人で大和郡山城内へ盆梅展に行く。帰り郡山城主秀長のお墓に立ち寄り、更に斧田メダカ店によって帰宅する。
                             11,770歩



# by beyonyo | 2019-02-16 08:29 | 野鳥 | Comments(0)
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           九度山焼・米金金時  橋本市九度山 19,2,14

今も町の人々から親しまれているこの「米金の金時」(河原氏所有)は南紀荘平氏の作で彼が、大正のはじめごろ、東山に竈をきずいて焼きあげたものです。
高さ二メートルあります、こんな大きな陶像は、全国にも珍しいものといわれています。
荘平氏は大正時代のはじめ、九度山の有志の後援で東山に本竈をきずき、陶器にその生命をうちこみました。
彼は天才はだの人で、竈場の小屋に住み、入り口に「わが家をきぎすの籠としれども、月もさしこみ花も散りこむ」と書いた札をぶら下げてありました。
大正七年(1916)には瀬間のくぬぎ山を開いて新しい竈場をつくりましたが、翌年那智山の不老軒から招かれて銀竜焼を創始し、大正九年(1920)四十四歳で亡くなりました。
彼の作品は、茶器、香ろう、皿、壺などのうつわの類も九度山の土味を生かした彼独特の野趣のあふれたものだったので九度山焼または荘平焼と呼ばれています。


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橋本市九度山を散策中、旧家の前に大きな人形を発見、一見して何で作ってあるかわからなかったが、陶器である事を知り撮影した。
九度山は真田昌幸、幸村親子が関ヶ原合戦のあと9年間隠棲したところ、何度も散策しているが今回は珍しい風景に出会った、旧家に溶け込んで自然のような金時人形に足が止まった。



朝家の周りを少し歩いて、橋本市九度山に散策に行く、昼過ぎに帰り泉北高島屋にお供えなど買い物。
芝、田中さん来客。23:30寝床入り。
                        11,116歩



# by beyonyo | 2019-02-15 07:22 | 歴史散策 | Comments(0)
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                  牧護庵 京都南禅寺境内  19、1,25

                        南禅寺山門の前にある塔頭


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       庭園は「わらべ地蔵の庭」と呼ばれ琵琶湖疏水の水を取り入れている。
              一般公開していないので(山門前から撮影)

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山門脇にある石碑には「南禅寺五世佛灯国師塔所」の上に足のある地蔵が座っている。



9:00前、服部さん宅下の階段を登るとご主人が外におられ一緒にウォーキング約7,000歩歩き小一時間ほど服部さん宅で休憩メダカ鑑賞。
昼食の後2時間弱昼寝する。
pc写真の整理。
                      11,359歩
                     

# by beyonyo | 2019-02-14 07:21 | 歴史散策 | Comments(0)
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                 JR高田駅  大和高田 19,1,9

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                         和歌山に向かう電車


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                          駅前天神橋商店街

朝10時の商店街、昔は大和地方の人は買い物といえば大和高田に集中していた、あまりの変わりように疑った。
正月も9日目、休日日かな?~



朝食後ウォーキング、バンバンに買い物、午後園芸、全植木に水やり、モミジの消毒、夕方再度ウォーキング。
                   12、912歩


# by beyonyo | 2019-02-13 03:23 | | Comments(0)