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beyonyoの旅日記

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出歩くのが大好きなbeyonyoの写真の記録

カテゴリ:歴史散策( 249 )

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                三井寺遠望  和歌の浦より  19,1,9



従弟の妻の悔みに守口市に行く。
朝、郵便局に歩く。
                  7,008歩


by beyonyo | 2019-01-20 02:19 | 歴史散策 | Comments(0)
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      和歌浦天満宮  和歌の浦  19、1、9


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                        本殿

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                  張り子のイノシシと千社札


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               流石学物の神様合格祈願の絵馬が並ぶ

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急こう配の階段を休み休み登ると和歌の浦湾が展望でき息切れの体も眺望でいつの間にか忘れる。

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                  最上段より望む和歌の浦湾

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               帰り道は緩やかな下り道で降りる。

この日のお目当ては、天満宮の隣にある紀伊東照宮散策だったが東照宮の写真はスマホの設定不具合で全部ピンボケになってしまったので再度行くこととにした。



滝谷不動の三宝荒神と多宝塔を歩く、藤本の資材置き場を撮影に行きそのあと寺内町散策。
東京に永住している友人藤本に地元の近況写真を送る準備をする。
                       11,302歩




by beyonyo | 2019-01-18 03:00 | 歴史散策 | Comments(0)
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              高田城址  大和高田市  19・1・8

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高田城址は現在、市立片塩小学校の敷地となっている。
小学校の南西隅に石碑と案内板があり巨木の榎木が城跡の名残を残していた。


園芸、昨日作った杉板の植木鉢の内部に塗料を塗る。
昼から某電気店に15畳用ストーブを買いに行くが店員の対応が悪いので買わずに帰る。
ネットで同じ品物¥29,800円の商品が¥7,480円安く買えた。
田中氏来客の後、大相撲観戦。
6,753歩







by beyonyo | 2019-01-14 01:19 | 歴史散策 | Comments(0)
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      鹽竈(しおがま)神社 和歌の浦 19,1,9

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安産の神として信仰されてきた神社でご神体の塩槌翁尊は「輿の窟」という岩穴に鎮座する。

岩肌は曝れた木里のような観を呈することから伽羅岩と呼ばれ岩と松の組み合わさった風景が玉津島の原風景を今に伝える。

江戸時代の和歌山では、「一に権現(紀州東照宮)二に玉津島、三に下り松、四に鹽竈よ」と歌われ、塩田の塩を焼く釜からこの名を付けられたという。

園芸で石付盆栽を作るお手本の様な景色に立ち去りがたく未練を感じた。


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                    拝殿は頑丈に覆われ守られている。



皮膚科受診で9:00に徒歩で病院へ、年末から続く歩きは足も軽く片道40分(4,000歩)で行けた。副作用の痒みは良くなりステロイドは朝一錠服用になった。
12時帰宅後、花菱宅と灯油を買いに行く。
14:00頃、田中来客18:00前まで雑談する。
                        9,753歩







by beyonyo | 2019-01-12 02:14 | 歴史散策 | Comments(0)
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               富栄十日戎   19,1,10

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商売繁盛の神様えびっさん富田林の昔は一番の繁華街であったころ、沢山な露店が並び商店街も活気があった。
時代の変化で各商店は休業どころか廃墟の町になってしまい長い堺筋もかろうじて二軒の店舗が営業しているだけ、近年は寺内町として町おこしされ宣伝されているが、寂しい十日戎であった。



5:00起床、園芸、松の盆栽の手入れ、午後、富栄戎に歩く途中、同級の友人を訪ね久しぶりの再会。
彼は昔一人娘18歳の時癌で亡くし奥さんも亡くし早くからの一人暮らしだが、懸命に生きるパワーを貰った。尋ねた事を非常に喜んで戴き友情を深めた。
鹿児島県霧島の長期貯蔵「時間の旅」焼酎を頂く。
幼稚園から一緒、老いた今互いに励まし語れる友を持つ我もまた幸せ者と感謝して別れた。
                 11,595歩






by beyonyo | 2019-01-11 02:49 | 歴史散策 | Comments(0)
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             雑賀崎  和歌の浦 19,1,9



3:30起床、家事をした後 5:00過ぎ深夜営業のオオクワに買い物、
9:00過ぎ和歌山の紀伊東照宮に行く、雑賀崎散策のあと天満宮、不老橋、散策のあと徳川末期の庭園「養翆園」の門前に行くが散策の時間がないので次回に残して17:00過ぎ帰宅。
                       6,090歩



by beyonyo | 2019-01-10 08:48 | 歴史散策 | Comments(0)

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             真宗興正派 月光寺  喜志宮町 19,1,2


                  山門のつくりがお気に入り一枚戴いた。


6:00起床、朝食の後ウォーキング、メダカの掃除、午後森山夫婦来客。
正月の行事が終わる。
                       13,729歩






by beyonyo | 2019-01-08 02:56 | 歴史散策 | Comments(0)
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       嘉喜門院御廟所 富田林・美具久留御魂神社境内 19,1,2

南北朝時代の女院・歌人。(近衛勝子)
南朝後村上天皇の女御にて、長慶天皇の生母と推定されるが、加えて後亀山天皇の生母でもあるか。
正平23年(1368)の後村上天皇崩御の後、女院号宣下を受け間もなく出家した。

宗良親王に召されて歌集を献上する。これが「嘉喜門院御集」として伝わる。
新葉集に十七首。御集より琵琶の名手でもあったことが知られている。

春6集より
白雪のなほかきくらしふるさとの吉野のおくも春は来にけり(御集)

秋1集より
わけゆけばはや声たてて夕づく日さすや岡べの松虫ぞなく(御集)

初詣でに美具久留御魂神社参拝し、後村上天皇の女御・近衛勝子(嘉喜門院御廟所)がここにあるとは知らずに来た、又、意外な歴史上人物が繋がった。

          後村上天皇陵  こちらから


息子一家がお泊り楽しいお酒が飲めた。
朝8:00病院皮膚科の受付をすまして9:00受診まで時間があるので、くろ五郎池をウォーキング、中学生の時、友とザリガニ取りに来た池の土手を歩く、今は一部の周りに住宅もできほとんどゴルフ場に取り入れられているが、かろうじて昔の思い出が蘇った。

皮膚科受診の結果、薬剤の副作用湿疹はだいぶ良くなり、ステロイドの服用は朝だけとなった。

帰宅後、みんなで朝食の後、目白不動尊と金渓大仏に息子一家を案内、松源で買い物。
昼夕食を兼ねて17:00ごろ息子らが帰宅する。
                       8,076歩




by beyonyo | 2019-01-05 02:22 | 歴史散策 | Comments(0)


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終い不動尊  富田林市 18,12,28



今年最後の28日終い不動にウォーキング、奥河内くろ麻呂道の駅に正月用の切り花を買い行く。
粗大ごみの出す用意、朝小さい小雪が振るのを見る、金剛山もごく薄い初雪?
ヨガの坂口先生来客。
7,189歩




by beyonyo | 2018-12-29 01:23 | 歴史散策 | Comments(0)
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                  津・観音寺 三重県庁付近 18、12、19


開山は709年聖観世音菩薩  歴代将軍や津藩主藤堂家の祈願所。

浅草の浅草寺、名古屋の大須観音と並んで日本三代観音の一つに数えられる。

付近に来たので立ち寄ったが過去4~5回来ていたのにすっかり忘れ去り、このたび来てみたら思い出に残る観音寺だった。



園芸、ビオラなど植える、日当たりの良い場所に盆栽移動の一日作業。
井出奥さん来客。
                      7,729歩


by beyonyo | 2018-12-26 03:38 | 歴史散策 | Comments(0)